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段ボールはどうやって捨てる

段ボールってのは我々の日常では何かと手にする機会が多いものの一つです。

何かを片づけるときの収納に段ボールを使うことはかなり多いと思いますし、少し大きめのものを買うとそれが、電子機器であれ、また食べ物であれ必ず段ボールに梱包されます。

最近では通販で何か商品を購入すると必ず段ボールに入って郵送されてきますよね。

家にあるととても便利な物の一つが段ボールなのですが、いつも間にかとてつもない量の段ボールがたまってしまいます。

きっとどんなご家庭でも1週間もすれば必ずそれなりの量の段ボールが増えていませんか?

使い道のない段ボールこそ粗大ごみの一つには間違いありません。

勿論、必要なければ捨てることは一切構わないのですけど、問題は捨て方にあります。

下手をすれば、捨てた段ボールがとてつもない事件になることもあるってご存知ですか?

基本的に、段ボールは束ねるか、大きな袋に一つにまとめてごみ集積所に捨てることがマナーなのですが、それをせずにそのまま放置したりすると散乱してしまってそれこそ隣人トラブルの元になるのでは?

たかが段ボールで大きな事件になるようなことになるのはあまりにも馬鹿らしいことですよね。 

また、何かを捨てる時に段ボールに入れてそのまま捨てるってこともあると思いますが、考えてみれば、燃えるごみである段ボールに燃えないゴミを入れてごみ出しするということも問題だと思います。

地域によっては、段ボールは資源再生ごみであったり可燃ごみになったりと扱いにもかなり差があるようですね。
ですから、基本的には地域のルールに従うことが最も重要です。

時には物品の整理にとても大切な段ボール、いくつかの段ボールで部屋の中がすっきりと片付くのですからね。

しかし、その役目を終えるととてつもない粗大ごみになってしまうのも段ボールの難点でもあります。

しかし役目を終えたからにはちゃんと社会のルールをまもって処理をする必要があるのではないでしょうか。


事件だ段ボールは情報収集にお役立てください。

段ボールは事件や脱税問題などで、出てくる場面が多くあります。